<   2006年 07月 ( 8 )   > この月の画像一覧
暑いぜ、テニス!
もぅ、真っ黒ですよ。いや、心臓は既に毛もモジャモジャで、腹の中までドス黒いですけど、そうじゃなくて皮膚も黒々と黒光りしてます。テニスのしすぎでな。

一応、高校生の時は2年生の夏休み前まで硬式テニス部でした。しかし先生とどうも折り合いが合わないので、それを建前に厳しい夏合宿前に参加せず退部。その後は、のほほーんとマクドナルドでのアルバイトに精を出してました。ということで、ものすっごい中途半端な独りよがりテニスを習得したきり、私の第二次テニスブームは終了。大学ではテニスサークルで茶を濁し、社会人になってもほとんどテニスから遠ざかり。

そして今再び、第三次テニスブームがやってまいりました。恐ろしくドヘタクソに落ちた状態から、ある程度見られるところまで戻るのは大変なもんで、とにかくできるだけ練習したい今日この頃。

しかし、このムシムシと蒸し暑いデリーで、昼間の10時頃から2時間もテニスをしてれば、あーというまに黒くなりますわい。水分も半端ないスピードで枯れていくし・・・。先日日本に一時帰国した時に、しつこくみんなから「日焼け止め塗るように」と注意されて、インドに戻ってからはちゃんと塗ってます。でも~黒くはなるのよね~。


いや~、今日は暑かった!頭がクラクラしますた。

毎週日曜日はバサントクンジという場所にあるクレーコートでテニスです。日本人の集まりでテニス同好会というのがありまして。朝の9:30-12:30まで。

ちなみにコートは3面あるんですが、だいたい12人、多いときは20人くらい集まり、延々とダブルスの試合やるんですわ。たまには練習したいのですが、なぜか延々試合なのですよ。みなさん、そんなに試合が好きなのでしょうか。

まぁ、私は毎日がエブリデイ(?)な程にヒマジンなので、練習好きな私は平日に勝手に練習すりゃいいとして、週末しか休みが無い(あたまりまえか)労働者(駐在員と言えってか?)の人々の中には練習したい人もいるんやないのかな~とも思うんだけど、どうなんだろか。特に、私みたいにテニスヘタクソ階級の人は練習をつんで試合というパターンを繰り返した方が良いと思うんだけど。試合ばっかりしてたって上達しないぞ。ま、単なる“運動する機会”と捕らえればいいのか、これは。しかも上達を目的とした会じゃないしな・・・。

ただ、しいてあげれば、初心者が非常に参加しにくい会になっているとこかな~。少なくともルールがある程度分かっていて試合ができるくらいの人じゃないと、2回目から来てくれなくなる。っていうと凄く上手な人の集まりなのかと思うけど、そんなこと全く無くて、もちろん上手な人もいるけど、至ってフツーの草テニスなのよ、そこが返って気になるんだけど。

とくに、ここのところオナゴがおらんのだ、デリーテニス同好会!単身オッサン率高すぎますぞ!これではいかん、見た目にも暑苦しすぎる・・・。もう少しバランスよくオナゴにも入ってほしい。そして平日は私と一緒にあそんでほしー。デリー&グルガオンでテニスしてくれる女子、募集中です。。。ご連絡ください。よろしく~。


現在のガングロ度> ウィンドサーファー級(ダンナ認定)
[PR]
by naoming77 | 2006-07-31 02:23 | インド暮らしなもんで
今年も滝の流れる家
フザケンナー!家の中になんで滝が流れとるんじゃー!

怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒

ひさびさにインド生活に猛烈な嫌気がさしたよ、あたしゃ。
またモンスーンの季節がやってきて、
今年も家の中に滝ができたよ。

しかも我が家にはじめて遊びに来たマダムもいるっちゅーのに。
3人のお客様に家財道具を運んでもらい、挙句の果てに床掃除までさせたよ!

ブモォー

我が家は日本で言う4階建てで、3階までが普通の部屋、
4階はサーバントクォーターと屋上だけ。

玄関側に近い方に階段があって、各フロアとフロアの間に小部屋とテラスがある。
なにせワンフロアの天井高が3mくらいあるので、階段途中に部屋もできるってわけさ。
使い道の全く無い小部屋とテラスなんだけど。
そのテラスの排水溝が異様に小さくて細くて、おまけに位置も悪い。
極めつけはテラスと小部屋に段差が無い。
この時期の集中豪雨がくると、振り出してものの5分で決壊。

それまで「雨ふりだしたねー」なんてのんきに談笑してたのに、
突如、階段方面から

ド ビ ジョバー

不思議な音が聞こえる

「あー、滝だねー。」

しばし呆然とする4人

あっという間に床一面に水が溜まりはじめる

ふと我に返り、家財道具を別の部屋に移動し始める客

家主、しぶしぶ上の階へ様子を見に行く


見に行ったところで原因は分かっているし、
雨が止まない限りどうしようもないことも知っているが
客の手前、ただ座って酒を飲んでいるわけにも行かない。

螺旋状の階段は一番上まで吹き抜けになっているので、
階段を登るときは滝修行をしながら登ることになる。
この雨水がやっかいで、本当の滝ならマイナスイオンたっぷり
健やかな気分に浸れるんだけど、うちのそれは
大概がテラスに落ちてたハトの糞だとか、鳥の羽だとか砂埃が混入してて、
日ごろ不潔にすごしている私ですら不衛生だと感じる・・・あぁぁ・・・。

大理石の階段は普段でも滑るのに、雨でさらに滑りやすく。
ビーチサンダルコレクションを持ち出して、一歩一歩確実に登っていく。
現場まで行き、予想通りの展開を確認して、何もせずにそそくさと退散。

あーあーあー日本に帰りたいー


結局、雨はグランドフロアの総面積3分の1程、
自然に傾斜している方へと広がった。

こうなったら自分ではどうにもできないので、
会社に電話して掃除人を送ってもらうことに。
メイドのサトちゃんは携帯持ってないし、
住み込みでもないので翌朝まで来ない。

ラララー

なんとなく歌でも歌いたくなる。
そして一刻も早くこの現場から立ち退きたい。
あ、今日はヒンディ語を習いに行く日だ♪早くでかけよ~。

会社から送り込まれた兄ちゃんが
ひとしきり水をスクレイパーで吐き出してくれるのを待ち、
そそくさと家を後にする私。

結局はヒンディーにも30分遅刻し、
激しいクマを目の下に作りながらくさった脳みそで勉強。

あーそれにしても床にカーペットひいて無くてよかった。
あとはカビが発生しないことを祈るのみ。

どうせ来年も同じかそれ以上の日記を書くんだろうな。
今のうちから書いておこうかな、未来日記。

インドの欠陥住宅、なんとかしてくれー。
でもこんな悲惨な状況でもひとつ笑えたのは、
上のテラスに出て状況を確認し、ひとり「うぉー」と叫んでいると、
隣のテラスでもメイドがほうきを手に「うぉー」と慌てていたこと。
隣の家にも滝ができたらしい。ま、同じ造りだから当然だけど。

 ☆ 去年の豪雨はこちら ☆
[PR]
by naoming77 | 2006-07-26 15:39 | インド暮らしなもんで
またガングロになりました
インドに帰国してはや2週間。テニスしたり外であそんでいたら、あっというまに黒く戻りました。日本にひとつきもいて、毎日風呂に入ってタオルでごしごし体をこすっているうちに、かなり白くもどってたんですが。いくら日差しが弱くなったとはいえ、インドの日差しでまたもや靴下焼け。

でも日本で友人達から「くれぐれも日焼け止めだけは塗るように、シミがこわいから」と念をおされたので、しぶしぶ塗ってますよ、顔と手の甲。あと気が向いたときは腕も。でも真っ黒さー。来年日本に戻る頃には手の施しようのない、シミ女になっているかもしれない。そうなったら、女も終わりだな・・・。

現在のガングロ度> おでんくんに出てくる、つみれちゃん級
[PR]
by naoming77 | 2006-07-24 03:11 | インド暮らしなもんで
オレンジ軍団の巡礼シーズン到来
この季節がやってきた。去年も見たけど訳わからず終了。今年こそは真相を~。それは何かというと、オレンジの服を着た人達がカラフルでシャビーな神輿を担いで道路の端を歩く季節。

b0100398_5223920.jpg

neelkamal さんの教えによると、Kavaria(カヴァリア)というらしい。私の運ちゃんの発音だと「かぅわりーや」とも聞こえる。てっきり、ごみ収集業者(カバリ)と同じ発音かと思いきや、違った・・・。

このオレンジ団を見られるのは一年でもこの時期だけ。ヒンドゥー教の暦によるので微妙にズレはあるが、今年は7月12日から8月12日の一ヶ月間らしい(私の運ちゃん談)。


彼らは何をしているかというと、
デリーから北へ約300km(運ちゃん曰く)、車で約7時間かかるハリドワールという街からデリー方面へ歩いて戻って来ているのだ。その目的は、ハリドワールを流れる聖なるガンジス川の水を汲んで、地元へ持ち帰り、お仏壇???に備えたりするため。つまりはヒンドゥー教徒の巡礼団だそうで、地元の精鋭かどうかは謎だが、とにかく歩いている。

しかも靴なんてビーサンか裸足だぞ、オイ!もっとまともな靴履きなよ!そんなお金はないのだろうけど。さすがに足が痛くなるみたいで、結構な人がテーピングを巻いていた。テーピングなんて技を知ってるのか、意外だ、良い靴を履くことには興味なさそうなのに。でも彼らをみているとビーサン愛好家の私としてはうれしい限り。ビーサンは立派な履物だ!そんなワタクシも最近はゲタ愛好家になるべく、日々ゲタを愛用中。ま、それはおいておいて。


カヴァリアの由来
聖なるガンジス川の水を入れる容器のことをカヴァルと呼ぶそうで、神輿状のそれは肩に担げる造り。神輿といってもひとりでひょいと持ち上がる程度の大きさで、見た目がかなりシャビーなのだよ・・・。飾りつけは子供のお誕生日会なんかで使うようなモールがぐるぐる。デザインも謎なものが多くて、ハートが矢に射抜かれたものはキリスト教なのか?!と疑いたくなる。

このカヴァル、一度持ち上げたら目的地(たぶん地元の寺?)に着くまで絶対に地べたに置いてはいけない。ということで休憩する時は、スキー場にある板立てのようなものに、えっほ☆とひっかけて自分たちはその辺で休憩。

その辺で、なんていっても、ほんとにその辺で突然に休みをとるわけではなく、なんとハリドワールからデリー&グルガオンあたりまでの国道沿いには結構な数の仮設休憩所が設置されている。あいや~、いつのまにこんなもん作ったのじゃ。そういえば私が日本から戻ったのが7月11日。その翌日からこの軍団のための休憩所は稼動していたのね。

b0100398_5234089.jpg

休憩所は巨大なテントが張られ、その下にひとり用の簡易ベッドがどどーっと並んでいるものや、大きな台の上で雑魚寝できるようになっているもの、椅子だけなど数パターンある。場所によっては食事も施されているみたいで、とにかく雨でもゆっくり休めるようになっている。そのテントの脇に、例のカヴァル掛けがある。

b0100398_5242391.jpg

オレンジの衣装は全員一緒ではなくて、青いTシャツや短パンの人もいるし、白Tシャツの人もいる。適当なのか?でもオレンジは巡礼者が身にまとう色・・・だよね。それにしても歩いているメンズのひょろっこいこと!ガリガリ君だよ、みんな。しかも女は歩かないのね?夜通し歩くみたいだし、女のやることじゃないのかな?私はこれ見ると24時間テレビ思い出すんだけど。オレンジだし。もしや24時間テレビ、これをパクったのか?だって休憩所のナリまで同じだよ。

このオレンジ軍団がデリーからグルガオンまでの間にあるNH8という国道を歩いているのは見るんだけど、もう一本デリーからグルガオンへ続く道MGロードを歩いているのは見たことがないんだよねぇ。そして彼らが目的地に到達する瞬間も見たことがない。うーん、一緒に歩けばわかるかな?私も来年は暇だから歩くか?運ぶか!


ハリドワールにいきたーい!
ハリドワール、実はまだ行っていない。デリーから車でたったの7時間。これはインド国内旅行をたくさんしてきた私の感覚から言うと、近いうちに入ると思う。何せ車でいける場所だ。早く行きたい。ガンジス川といっても、バラナシを流れるそれとはちがって、上流なので水が綺麗らしい、そしてデリーの酷暑期においても避暑感覚を味わうことのできる土地らしいのだよ。

このオレンジ団のシーズンが8月12日まであると聞くと、ますます今すぐに行きたくなる。自分で車の運転ができたら、今すぐ出発したい。このシーズンはオレンジ団のせいかどうか知らないが、電車とバスの交通機関が込み合うそうだ。なんで込み合うかというと、デリー方面からハリドワールへ向かう往路は公共交通機関を使ってもいいのだ!なんて都合のいい話!!さすがインド!!!帰りだけ歩けば十分でしょ~♪という神様の声が聞こえてきそうだ。

写真はいずれも車窓から速度を落としてとったものなので、いまひとつ見難いわねぇ。この写真の後方に見える明かりは、日本の雑誌でもよく写真が載る、グルガオンのショッピングモールの明かり。つまり我が家の近所。NH8沿いのテントを撮ったんだけど、もう日が落ちていたから写らないわ。

b0100398_5261539.jpg

国道と言っても、歩道部分はほっとんどが未舗装の土むき出し。そんなところをビーサンで歩くなんてすごいよね~。この歩道、朝と夜の通勤ラッシュの時間帯はバイクだろうがスクーターだろうが、自転車だろうが、トラクターだろうが、徒歩だろうが、車だろうが、路側帯として大活躍で、みんな砂埃を巻き上げて走っていく。こんな凸凹道を普通のスクーターやバイクで走るなんぞスゴイテクニックじゃないか!オフロードバイクをあてがったら、ものすごいすっ飛ばすはずなのに、うぅぅ、見たい・・・その様子を。でもインドじゃオフロードバイクは売ってないのよねぇ。

b0100398_5305364.jpg



ところで、今日ひさびさにデリー門近辺を通った。この辺を通ると、デリーにいるんだな~と思う。

b0100398_534682.jpg



☆23日追記
その後、女性でも歩いている人を発見。そしてMGロード沿いにも多数休憩所発見。それにしても休憩所にも結婚式会場でみかける特設ステージがあって、そこでジャリジャリ踊っている人々が・・・一体インド人というのは・・・決して日本の経済紙などでは紹介されない不思議なインドの一面だよなぁ、このイベント。島耕作だってこれは見てないはずだ。



☆11月3日追記
micchaからオレンジ軍団の写真をもらったのでアップ♪どうもありがとう。

b0100398_2454879.jpg

b0100398_2462182.jpg


[PR]
by naoming77 | 2006-07-21 05:44 | インド暮らしなもんで
満州餃子60人前
日本からインドへ満州餃子を持ち帰った、冷凍で。ネットで買えるのじゃよ。
私は死ぬ直前には絶対に餃子と焼肉を食べたい。それくらい餃子が好き。

実家の駅側に満州餃子がある。
その店のことを、この餃子を買うまでずーっと「餃子の王将」だと思い込んでいた。
10年以上も・・・。アホ。

その昔、駅側の店で母と食べてみたところ、ものごっついまずかった!焼き方が恐ろしくヘタクソだった。普段からこの店で生餃子を持ち帰って家で焼いて食べていたので、てっきり美味しいと思って期待して店で食べたのに・・・。

やはり餃子は半分くらいその味の良し悪しを焼き方で左右されるのだと痛感すると同時に、我々の餃子の焼き方は上手だ!と静かに再認識して店を後にする遠い日の母と私であった。

冷凍餃子が届いた。
b0100398_615474.jpg

開けてみる。
b0100398_622016.jpg

うわーうわー!餃子祭だー!すごーい!大興奮!!ラララ~餃子~♪

ぎゃほー!旨そう☆☆☆
できることなら冷凍ではなく、ナマを持って帰りたい!そして小麦かおるうちに焼いて食べたい。が、それはならぬ。持って帰るだけ良しとしよう。

で、どうやって持ち帰るかというと、
1>近所のスーパーで発泡スチロールを貰ってくる。
2>おぉ!ぴったり入った!
3>ダンボール箱を貰ってきて外箱をつくる
  (重さが5kgくらいあるので、発泡スチロールの底がぬけないように。)

b0100398_68554.jpg


これで出発日の朝、中身を詰めて、インドの家に到着するまで移動。家を出てからインドの家に着くまで、約11時間。これだけ冷凍品がぎっしりくっついていると、保冷剤をひとつも入れなくても、ほぼ溶けることなく持ち帰れる。

ムフフ。しばらくは餃子を食べる楽しみができた♪
右側の白い冷凍庫に眠っているわ、餃子は。

b0100398_682759.jpg

[PR]
by naoming77 | 2006-07-19 05:54 | インド暮らしなもんで
やっぱり暇すぎるのだ
インドに戻ってはや1週間経過。やっぱり毎日暇で死にそうなのだ。
この1週間がものすごく長かった気がするのが、何よりの証拠。
したことといえば・・・テニスと麻雀くらい・・・?

おいおい・・・そんなことばっかりしている場合ではない。
日本にひとつきも滞在してたっぷり体重5kg増やして帰国したんだから、
炎のダイエッターにならないといかんですよ、私。

でもテニスは1回行っただけでかなり体力消耗。
いきなり日光を大量に浴びたので、軽く日射病になるし。トホホ

日本人会のテニス同好会は日曜日に集まって朝9:30から12:30まで。
コート3面使って延々ダブルスの試合・・・。
ひさびさのインドテニス、一時帰国前までは日差しが刺さるようにいたくて、
汗をかいても乾く速度もすごかった。

でも戻ってきてみたら、モンスーンっぽく気候が変わっていて、
日差しは全然痛くないんだけど、湿度が高くてムラムラ・・・じゃなくてムシムシ。
汗が~!

しかも日差し痛くないとは言っても、しっかり1日で黒く戻った。

日本に戻って二日後に出席した友人の結婚式では、私ひとりサリー姿で黒光り。
写真で見るとあらためてその黒さが恐ろしい。
そうだ、チカちゃん、あの怖い黒光り写真欲しいよ。

それが、帰国間際の7月10日に出席したノブコ☆ごー結婚式では、
すっかり色も白くなって♪色が抜けたらただの白豚だったわ、私!
既に体重も5kg増で、あやうくサリーのブラウスのホックがはじけそうだったの、本当に。

インドに戻ったら友達からは「ガンダムに出てくるリック・ドムみたいな体型」と罵られ、
ダンナからも「なおたん、おおきくなったね・・・。」と呆れられた。
いいのっ、私痩せるからッ。

でもインド帰国後2日目の朝、起きて最初に思ったのは「猛烈に焼肉が食べたい!」。
ひとつきで増えた5kgの塊はひとつきで元に戻さなければいけないでしょうか・・・。
[PR]
by naoming77 | 2006-07-18 13:35 | インド暮らしなもんで
インドに戻りました
ひさしくブログを更新してませんでしたが、昨日のJAL便でインドに戻りました。
インドのみなさん、またよろしくおねがいします。

とりいそぎご報告まで。
いや~ジメジメしてますね、天気。
[PR]
by naoming77 | 2006-07-12 12:25 | インド暮らしなもんで
リンク
インド関連

Indo.to(インド・トゥ)
インド総合情報サイト

時の流れるままに
単身デリー駐在員micchaさんのブログ。インド歴長いです。

Paddle
デリーにてインターン中のMarikoちゃんのブログ。若さ炸裂なのかと思いきや、意外と淡々とインドを見ている様子。キャラは私と少し被ってる。(2006.Jan日本帰国済)

しきちとチンさん アジア生活
マメな夫とズボラな妻が、タイとインドで暮らしているという話題の尽きない夫婦。うらやましい生活形態です。

日本企業駐在員 インド人化計画
2005年6月からデリーで生活を始めたBharatさんのブログ。インドの地理・歴史に焦点あてて詳しい旅行記が役立つ。

じゃんく王デリーに住む
単身赴任中のりーまん、いそたさんのブログ。趣味の写真がなんといってもこのブログの見所。(2006.Jan日本帰国済)

BlueLotus
インドでの子育て事情やインド的行事のことならこのブログ。毎回為になって珍しいインドの話を披露されています。ほんと、尊敬~!!!

好好!?いんどぉ~
ナオミのご近所、muraさんがブログはじめました。個性あふれる愛すべきオッサン。麻雀の時に吐くため息は、まるでこの世が終わるかのように深いですから・・・やめてくださいよぉ~。(2006.Jan.20追加)

インドで暮らす日々
デリーマダムpatjalさんのブログ。私と間逆のマダム語ブログ。それなのに・・・ご本人のキャラクターには見た目のほんわかさを覆す笑いのセンスが潜んでいて面白い方なの。(2006.Jan.20追加)

妻遊記~ニイヅマ印度滞在記~
デリーで駐在生活をはじめたほんまもんの新妻、ニイヅマちゃんのブログ。
駐在中にニイヅマ期間を終えて立派なマダームに変身するに違いない。
(2006.Sep.18追加)
[PR]
by naoming77 | 2006-07-01 13:10 | リンク